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東京都 シミ取り

立川でシミ取りができる
クリニック7院の料金比較

情報の確認日:2026年10月12日(各院の公式サイトの表示を確認)

シミ取りができる院
7院
5mmほどのシミ1個
2,200円〜
土日とも診療
4院
肝斑の治療
6院

立川市でシミ取りができる院を公式サイトで確認したところ、7院ありました。 5mmほどのシミ1個の料金は、公式の表示で2,200円〜14,300円です(院によって大きさの区分が違います)。立川駅 北口に5院、立川駅 南口に2院あります。

立川のシミ取り料金の一覧

最初の並び順は、公式サイトに書かれた「5mmほどのシミ1個」の料金の安い順です。院ごとに大きさの区分が違うため、料金の下の注記もあわせて見てください。ピコの1回あたりは回数コースの料金÷回数で、初回限定の料金は含めていません。

7院
  1. 立川駅 北口肝斑の治療

    今井皮フ形成外科クリニック

    立川駅 北口

    シミ 5mmほど1個
    2,200円
    Qスイッチルビー 直径5mm(麻酔代別)
    ピコ 1回あたり
    —
    確認日 2026年10月12日詳しく見る
  2. 立川駅 南口土日も診療肝斑の治療取り放題あり

    湘南美容クリニック 立川院

    JR立川駅 南口 徒歩3分

    シミ 5mmほど1個
    5,980円
    6mm以下の区分
    ピコ 1回あたり
    8,330円
    確認日 2026年10月12日詳しく見る
  3. 立川駅 北口土日も診療肝斑の治療取り放題あり

    共立美容外科 立川院

    JR立川駅 徒歩3分

    シミ 5mmほど1個
    7,370円
    6mm以下の区分
    ピコ 1回あたり
    18,333円
    確認日 2026年10月12日詳しく見る
  4. 立川駅 北口肝斑の治療取り放題あり

    TCB東京中央美容外科 立川院

    JR立川駅 北口 徒歩2分

    シミ 5mmほど1個
    14,300円
    5mm以下の区分
    ピコ 1回あたり
    —
    確認日 2026年10月12日詳しく見る
  5. 立川駅 北口土日も診療肝斑の治療

    品川スキンクリニック 立川院

    JR立川駅 北口 徒歩約5分

    シミ 5mmほど1個
    記載なし
    ピコ 1回あたり
    —
    確認日 2026年10月12日詳しく見る
  6. 立川駅 北口土日も診療肝斑の治療

    新宿美容外科クリニック 立川院

    JR立川駅 北口 徒歩1分

    シミ 5mmほど1個
    記載なし
    ピコ 1回あたり
    —
    確認日 2026年10月12日詳しく見る
  7. 立川駅 南口

    立川皮膚科クリニック

    JR立川駅 南口 徒歩2分

    シミ 5mmほど1個
    記載なし
    ピコ 1回あたり
    —
    確認日 2026年10月12日詳しく見る

立川のエリアごとの院

立川駅 北口(5院)

曙町

立川駅 南口(2院)

柴崎町

立川で肝斑の治療を案内している院

公式サイトで肝斑の治療を案内している院は6院です。このうち、飲み薬(トラネキサム酸など)を案内している院は3院です。肝斑は強いレーザーで濃くなることがあるので、治療法の説明をしっかり受けられる院を選んでください。

肝斑とほかのシミの違いは 肝斑の基礎 へ。

立川のピコトーニングの料金(1回あたり)

院1回あたり計算のもと公式の料金
湘南美容クリニック 立川院8,330円5回41,650円÷5初回 7,800円/1回 9,800円/5回 41,650円/10回 78,400円
共立美容外科 立川院18,333円6回110,000円÷6顔全体 1回 20,900円/6回 110,000円/10回 173,800円

ピコトーニングは弱い出力のレーザーを顔全体に当てる治療で、数回続けることが前提です。立川の院の料金表でも4〜10回のコースが多く見られました。くわしくは ピコトーニングの基礎 へ。

男性の方へ

男性も受付(公式に記載あり)
0院
女性のみ など
0院
記載なし
7院

男性も受けられると書かれている院:なし。男性の受付をしていない院:なし。そのほかの院は公式サイトに記載がないため、予約の前に電話で確認してください。

ヒゲのある所の治療の注意点は 男性のシミ取り へ。

シミの種類と、治療の選び方

シミにはいくつかの種類があり、種類によって合う治療が違います。混ざっていることも多いので、まず診察で見分けてもらうことが大切です。

種類特徴よく使われる治療
老人性色素斑一番多いシミ。境目がはっきりした茶色のシミレーザーのスポット照射(Qスイッチ・ピコ)
そばかす小さな斑点が鼻や頬に散らばるレーザー、光治療(IPL)
肝斑頬骨のあたりに左右対称に出る、輪郭がぼんやりしたシミ飲み薬・塗り薬、弱い出力のトーニング
ADM頬などに出る、灰色がかった茶色の小さな斑点レーザー(複数回かかることが多い)

くわしくは シミ取りの基礎 へ。

リスク・副作用・ダウンタイム

  • かさぶた・赤み:スポット照射のあとは、1〜2週間ほどかさぶたができることが多く、テープでの保護を求められることがあります。
  • 炎症後色素沈着:治療のあとに一時的に茶色くなることがあります。多くは数か月かけて薄くなります。
  • 肝斑の悪化:肝斑に強いレーザーを当てると、濃くなることがあります。
  • 取り残し・再発:1回で取りきれないことや、時間がたって再び出てくることがあります。
  • 日焼け:治療の前後は、日焼け止めなどで紫外線を避けることが大切です。

参考:日本皮膚科学会 皮膚科Q&A。治療の内容・回数・リスクは人によって違います。必ず医師の説明を受けてください。

よくある質問

立川でシミ取りが安いクリニックは?

公式サイトの表示で、5mmほどのシミ1個の料金が一番低いのは2,200円の今井皮フ形成外科クリニックです(2026年10月12日確認)。ただし、大きさの区分(5mm以下・6mm以下など)、税込かどうか、診察料などの別料金の有無が院ごとに違うので、総額で比べてください。

立川で土日にシミ取りを受けられる院は?

公式サイトに土日とも診療と書かれているのは、湘南美容クリニック 立川院、共立美容外科 立川院、品川スキンクリニック 立川院、新宿美容外科クリニック 立川院の4院です。土曜だけ診療している院も2院あります。

シミ取りに保険はききますか?

老人性色素斑(年齢とともに増えるシミ)やそばかすを、見た目を整えるために取る治療は、多くが自費診療です。太田母斑など一部のあざのレーザー治療は、保険の対象になることがあります。気になる場合は皮膚科で相談してください。

肝斑もレーザーで取れますか?

肝斑は、強いレーザーを当てると濃くなることがあるため、飲み薬(トラネキサム酸など)や塗り薬、弱い出力のトーニングを組み合わせることが多いシミです。ほかのシミと混ざっていることも多いので、診察で見分けてもらうことが大切です。

料金などを確認できなかった院

次の院は、公式サイトで料金などを確認できなかったため、上の比較には入れていません。

  • リゼクリニック 立川院
  • グリーンウッドクリニック

情報の出典

このページの料金・診療時間・施術の内容は、各院の公式サイトの表示を2026年10月12日に確認して転記したものです。出典は各院のページに載せています。料金は変わることがあります。間違いを見つけた場合は お問い合わせ からお知らせください。